🌿 オハナホーム 買取査定システム
入口は
Driveリンク1本
。登記を入れる → 査定が出る → サマリーをコピー。これ1枚で全部わかります。
仕組み
登記 → 立ち上げ → 資料 → リンク → 自動
1
登記を用意する
登記簿図書館で取得/売主・仲介からもらった登記・公図でもOK
🔗 登記簿図書館
›
2
AppSheetで新規案件を立ち上げ
押すだけで案件フォルダが自動でできます
🔗 AppSheet
›
3
生成されたドライブに資料を入れる
できた案件フォルダに「登記・FivES・ATBB」を入れる
🔗 FivES
🔗 ATBB
›
入口
4
リンクを貼って査定実行
入れ終わったら 案件フォルダのリンクを貼るだけ
査定する →
›
5
あとは自動で仕上がる
査定・買取理由書・概要書・メールが出ます
まずここ
使うツールを開く
🧮
査定ツールを開く
登記PDF/Driveリンクから自動査定 → 買取理由書・概要書・メール下書き
📁
案件一覧(検索)
過去すべての案件を検索して開く
🏠
現地査定(買取の調整)
現地を見た後の微調整
📂
ドライブの案件フォルダ
資料を入れる場所(常に最新)
📊
査定台帳
査定結果の記録(スプレッドシート)
守るのは3つ
ルール
1案件=1フォルダ
(AppSheetで作る=自動生成)
資料はそのフォルダに入れる
(登記・FivES・ATBB)
入れたらDriveリンクを貼る
(急ぎ)/放っておけば自動ループが拾う
出てくるもの
成果物
査定(買取上限・3出口比較・売りやすさ)
買取理由書
物件概要書(販売用)
メール下書き
AI査定サマリー
ドラフト
⚠ やってはいけない(全員・不変)
メール送信・登記課金・既存ファイルの削除/上書きはしない。
最終提示額・契約・課金承認は有資格者。AI査定サマリー等はあくまでドラフト(人が確認してから使う)。
想いをつなぎ、笑顔をつくる —
オハナホーム株式会社
/ 数字は判断材料、決めるのは人。三方よし。