オハナホーム 買取査定システム

登記を用意 → 案件フォルダに入れる → 査定ツールに入力。これ1枚で、誰でもブラウザだけで査定一式(買取理由書・概要書・メール)まで作れます。

進め方 どこまで進んだか、チェックしながら進めましょう

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📖 4ステップの詳しい説明(まとめて見る)
📐 査定のしくみ・使い方(買取価格の出し方)
STEP1 再販を決める:「販売価格」欄(FivES想定/ATBB成約/他社提示)=このエリアのアッパー(がっつり再生で届く上限売値)。空欄なら積算(土地+建物)で目安。土地は補正(斜面・旗竿・調整区域など)で減価、建物は築年×構造から残価を自動概算(築40年級の木造は−解体費)。
STEP2 出口を並べる:①そのまま売る(清掃+残置のみ)②再生する(修繕・リフォーム額を投じて再販UP・費用×1.8で売る)③解体して更地、の3コースで それぞれ 再販−リフォーム/解体−諸経費−弊社利益=買取上限を計算し、一番高く買える出口を採用
STEP3 弊社利益:土地値×(1−土地掛け率)+(再販−土地値)×粗利率。最低利益(既定200万・案件が増えたら150万も可)を下回るなら買わない。粗利45%は"重い再生物件の守りの目安"であって壁ではない=🟢推奨買取(粗利厚め)と🔵最大買取(最低利益まで)の2本を表示。
STEP4 判断は買値シミュレーター:売主の希望額を入れると利益と実効粗利率が即出る(◎厚利35%+/◯適正20〜35%=築浅・低リスク向き/⚠薄利/✕赤字)。築浅・好立地は薄利でも回転で取る=実績(習志野27%・八街31%)。
読み込み:案件フォルダには登記・FivES・ATBB・固定資産が揃っているので、Driveフォルダを1回読み込むと一括OCRで全部入ります(初回だけGoogleログイン・自分がアクセスできるフォルダのみ)。
🧩 複雑な登記はClaudeに任せる:複数筆・共有・相続・分筆履歴など入り組んだ登記は、DriveリンクをコピーしてClaudeのチャットに貼り「査定して」と頼むのが確実(正しい面積・名義・査定対象の筆を"プロの目"で判断)。ふつうの物件はツールの自動読み込みでOK。
入力の色分け:⟲ 自動(貼付/郵便番号で入る・要確認)/= 計算(自動で出る)/* 手入力(ここだけ入れる)/★ 重要(査定を左右)。

近道 よく使うツール

※査定ツールは上の「進め方 STEP4」から開けます

⚠ メール送信・登記課金・既存ファイルの削除/上書きはしない。 最終提示・契約・課金承認は有資格者。AIサマリー等はドラフト。

想いをつなぎ、笑顔をつくる — オハナホーム株式会社 / 数字は判断材料、決めるのは人。三方よし。