オハナホーム 買取査定システム

は必須項目です。 📖 使い方・査定のしくみ(マニュアル)→

STEP1 入力案件情報(読み込めばほぼ自動)

📂 案件の読み込み(Driveフォルダを読み込むだけ)
① 探す → ② URLを貼る → ③ 読み込む
📁 案件一覧・検索
※初回だけGoogleログイン(自分がアクセスできるフォルダのみ)
🧩 複数筆・共有・相続などの複雑な登記は、Claudeに任せるのが確実です("プロの目"で正しい面積・名義・査定対象の筆を判断)。
📖 準備・使い方マニュアル(登記簿図書館・AppSheet・FivES/ATBB のリンクはこちら)→
▸ 手動で入れる(登記PDF直接/Pickerで選ぶ/テキスト貼付/ClaudeのJSON)
登記PDFをここにドラッグ&ドロップ(複数可:土地+建物+公図)
📥 Claudeのフル査定データ(JSON)を貼る(複雑な登記をClaudeに読ませた時=FivES/特記/土地単価まで一括で入り金額候補が出ます)
⟲ 自動貼り付け/郵便番号で入る(要確認) = 計算自動で出る結果 * 手入力ここだけ入れる ★ 重要査定を左右する一番大事な項目
▸ 反響ルート・紹介者・名義人との関係(開いて入力)
🏞 土地
🏠 建物
▸ 相談者(連絡者)を入れる(任意・名義人と別の窓口の時)

STEP3 精度UP立地・インフラ(Googleマップ/FivES から分かる範囲で)

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インフラ未整備分は「インフラ整備費」として諸経費に自動計上します。

STEP3 精度UP周辺事例・規制(FivES/ATBB/役所)

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STEP3 精度UP土地・建物の詳細・補正(坪・各階・構造・解体費・粗利率など/ふだんは自動)

面積・単価・築年・建物の金額は上のSTEP1に集約しました。ここは読み込めば自動で入る詳細と、必要な時だけ触る補正です。
▸ 詳しく(坪・各階・延床・構造・解体費・築年数/読み込めば自動)
▸ 細かい調整(3階・地下/粗利率・土地掛け率・新築価格・右から左モードなど/ふだんは自動・既定でOK)

STEP3 精度UP土地の補正(形状・接道・法規 → 土地価格に反映)

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STEP3 精度UP固定資産税(任意・課税明細書/名寄帳から)

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所有者の課税明細書があれば入力(任意)。年税額=保有期間中の固都税を諸経費に自動計上+概要書に開示。評価額=土地単価の裏取り(評価額÷0.7÷地積で推定)。空欄なら査定に影響しません

STEP3 精度UPリフォーム見積(実費・項目を選ぶと積み上がります)

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工事を1つも選ばない場合の標準リフォーム方針を選べます(出口に合わせて。下で項目を選べば実費に置き換わります)。
項目数量単価原価価値(×倍率)

STEP3 精度UP必須修繕・マイナス査定(チェックすると買取=仕入れが下がる)

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現地で見つかる「直さないと売れない」「価値が下がる」項目。チェックした金額の合計を買取上限から控除します(金額は編集可)。該当が無ければ閉じたままでOK。
残置物処分(家財・ゴミの撤去/量で選択・金額編集可)
空き家は片付けが必須。チェックした額を買取から控除します(現況・リフォーム・更地のどの売り方でも控除)。
ハウスクリーニング(そのまま売る時も必ず入る最低費用)
完全無加工で売れる物件はほぼ無い=そのまま売る(現況)でも清掃は必須。この額をOhana負担として買取から控除(リフォーム時はリフォーム費に含むので二重計上しません)。
特別な減価要因(この物件だけの個別事情・名前+金額で自由に追加)
例:水道本管引込が遠く高額斜面で造成しても有効1区画のみ/浄化槽→公共下水切替/私道整備/地中障害・残土処分 など。入れた額を全ルートの買取から控除します。

STEP3 精度UP諸経費(円)

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売却仲介(3%+6万円+消費税)・インフラ整備費は自動。各項目は編集可。「弊社買取価格」に実額を入れると実際粗利も表示。

STEP2 結果査定結果(入力すると自動で出ます)

買取確定=3コースで一番高く買える出口を採用(下表)。
売り方(出口)再販想定修繕/残置/解体諸経費弊社利益買取上限粗利率
📝 現場で数字を詰める
▸ 説明・提示幅(±%)を見る
① 買値=この値段で仕入れたら、利益と実効粗利率が出ます(NG=最低利益200万割れ)。
② 残置物=撤去の目安:少量18/普通45/多量70万円。全ルートの買取から控除。
③ リフォーム額=入れると再生の再販が×1.8で上がり、そのままより高く買えます(空欄=方針で自動)。
提示に幅を持たせる時だけ ±%(空欄/0=単一の買取で提示)
★ 売りやすさ:普通 ふだんは自動でOK・変える時だけ開く ▾
事例件数から自動・手で変更可(変えると下の数字に即反映)
▸ 根拠・内訳を詳しく見る(リフォーム効果/控除内訳/粗利・掛け率の説明)

STEP4 帳票買取理由書メモ・報告書

資料リンク(Drive 案件フォルダ)は上部「案件情報」で入力します。
概算です。契約不適合責任・広告宣伝費等の会社経費は別途。最終提示・契約は有資格者確認後。

STEP4 帳票他社送付用 物件概要書(業者間)

買取・利益などの社内数字は載りません。上の入力を流用+下の数項目でPDF化。
▸ 会社情報(初回だけ設定・ふだん触りません)
▸ 詳細・任意項目(あれば入れる/検査済証・高度地区・年収など)
※金額は上の「販売価格(万円)」欄で決まります。変えたらもう一度「物件概要書を作成」を押すと反映されます(開いたままの概要書は作り直しが必要)。他社フォーマットに寄せたい場合はサンプルを1枚どうぞ。

STEP4 帳票この端末に保存 / 読込

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想いをつなぎ、笑顔をつくる — オハナホーム株式会社 / 数字は判断材料、決めるのは人。三方よし。