⚠ この開き方では PDF が読み込めません
いまファイルを直接(file://)開いています。この状態だとブラウザのセキュリティで登記PDFの読取・自動入力が一切動きません。
デスクトップの作業フォルダにある 「査定ツールを開く.command」をダブルクリックして開き直してください。アドレスバーが 127.0.0.1 で始まるタブが正しい開き方です。
🌿 オハナホーム 買取査定システム
土地と建物を分けて算定。買取上限=再販 − 諸経費 − リフォーム/解体 − 弊社利益。弊社利益=土地値×(1−土地掛け率) + (再販−土地値)×粗利率(ただし最低200万円=これ未満なら買わない)。3つの出口(現況/リフォーム/更地)で一番高い買取を採用。
* は必須項目です。
案件情報
① 登記PDFをドラッグ&ドロップ(複数可:土地+建物+公図)
PDFを落とすと住所・地積・構造・築年などを自動入力
テキストを直接貼り付ける場合はこちら(FivES・ATBB本文もOK)
⟲ 自動貼り付け/郵便番号で入る(要確認)
= 計算自動で出る結果
* 手入力ここだけ入れる
★ 重要査定を左右する一番大事な項目
🔎 同じエリアの管理案件が見つかりました
この物件はすでに登録済みかもしれません。選ぶと住所とGoogleドライブの実フォルダを読み込みます。新規ならそのまま入力を続けてください。
査定結果(入力すると自動で出ます)
買取確定=高い方を採用。①中古で売る(再販 −修繕/リフォーム)②更地で売る(更地値 −解体)。それぞれ諸経費・弊社利益を引いた残り。
買取提示レンジ ±%
立地・インフラ(Googleマップ/FivES から分かる範囲で)
インフラ未整備分は「インフラ整備費」として諸経費に自動計上します。
周辺事例・規制(FivES/ATBB/役所)
土地・建物価格(円)
リフォーム見積(実費・項目を選ぶと積み上がります)
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済項目数量単価原価価値(×倍率)
必須修繕・マイナス査定(チェックすると買取=仕入れが下がる)
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現地で見つかる「直さないと売れない」「価値が下がる」項目。チェックした金額の合計を買取上限から控除します(金額は編集可)。該当が無ければ閉じたままでOK。
諸経費(円)
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売却仲介(3%+6万円+消費税)・インフラ整備費は自動。各項目は編集可。「弊社買取価格」に実額を入れると実際粗利も表示。
買取理由書メモ・報告書
資料リンク(Drive 案件フォルダ)は上部「案件情報」で入力します。
概算です。契約不適合責任・広告宣伝費等の会社経費は別途。最終提示・契約は有資格者確認後。
他社送付用 物件概要書(業者間)
他社へ送る物件概要。買取・利益などの社内数字は載りません。物件情報は上で入れた内容を流用し、下の数項目を足すだけ。ボタンひとつで印刷/PDF。
※他社受領の概要書フォーマットに合わせたい場合は、サンプルを1枚いただければ項目・並びを寄せます。
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